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    <title>【オープンソース情報サイト】　- 00px -</title>
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    <updated>2008-07-31T12:28:07Z</updated>
    <subtitle>オープンソース情報を掲載。
Xreaサーバーに色々インストール実験しています。
その他、管理人日記など。
MovableType・Xoops・EC-CUBE・Pligg・OpenPNEほか
</subtitle>
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    <title>Movable Type 4.2 リリース延期のお知らせ</title>
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    <published>2008-07-31T12:13:30Z</published>
    <updated>2008-07-31T12:28:07Z</updated>

    <summary>「Movable Type 4.2 リリース延期のお知らせ」が発表されました。</summary>
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        <name>00px管理者</name>
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    <category term="42" label="4.2" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.00px.com/">
        <![CDATA[2008年07月31日7月も末日になって下記発表がありました。

<table><tr><td><strong>Movable Type 4.2 リリース延期のお知らせ</strong><br>
7月中のリリースを目指していた「Movable Type 4.2」につきまして、さらなる品質向上のため、当初予定していた7月中から8月中のリリースに延期をさせていただきます。</td></tr></table>

最近勝手にログアウトしてしまう現象が起きており、対応する暇がないのですが、この正式リリースを導入することで改善すれば一石二鳥。

MovableTypeばかりでなく、最近は仕事でWordPressを利用し始めました。

さて、MovableTypeの料金形態変更から世間は徐々にWordPressにも眼を向け始めました。
今後の展開に要注目です。]]>
        
    </content>
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    <title>Movable Type 4.2 発表</title>
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    <published>2008-06-26T16:32:23Z</published>
    <updated>2008-06-26T17:15:30Z</updated>

    <summary>MovableType4.2発表！再構築処理速度45%近くのアップ、アンチスパム機能強化、OpenID2.0対応など、進化し続けるCMSツールとして、さらにパワーアップ！</summary>
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        <name>00px管理者</name>
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        <category term="MovableType" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="movabletype42rc2" label="MovableType 4.2 RC2" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.00px.com/">
        <![CDATA[<p class="img_L"><img alt="MovableType4.2" src="http://www.00px.com/image/mtjp_logo.jpg" width="200" height="43" /></p>再構築処理速度45%近くのアップ、アンチスパム機能強化、OpenID2.0対応など、進化し続けるCMSツールとして、さらにパワーアップ。

シックスアパートよりMovableType4.2発表のメールが届きました。
文面の中に「MT3のサポートは2008年7月末まで」の一文が・・・

当サイトをMT３からMT４にバージョンアップした時に感じましたが、MT３時代にあまり情報の無い中、シコシコ勉強してはサイトを強化し、有志によるプラグインなどを活用し、構築して・・・

・・・MT4でプラグインが対応してない・・・

なんて事が続々出てきて大変でした。
しかもサポートが切れる。

オープンソースは常に進化するものであり、進化の為に数多くの有志が情報を提供しあっています。だから当然上記のような事は起こるはずだし、それらを想定したサイト構築をしていく必要があります。

改めて勉強になりました。]]>
        <![CDATA[以下、MovableType4.2の詳細です。

Movable Type 4.2 では、多くのバグフィクス、セキュリティ強化に加え、以下のような機能を提供します。

    * パフォーマンス向上
    * パフォーマンスロギング機能
    * テンプレートモジュール・ウィジェットのキャッシュ機能
    * 状況に合わせて選択できる公開プロファイルの充実
    * サーバーサイドインクルード
    * 全文検索や、検索構文の拡張、結果ページのページ分割など強化されたブログ検索
    * ダイナミックパブリッシング使用時のアーカイブページ分割表示
    * テンプレートの変更をすぐ確認できるテンプレートプレビュー機能
    * 追加・拡張されたテンプレートタグ
    * 追加された環境変数
    * コメントのスレッド表示
    * テンプレートごとのオプション設定インターフェイスの追加
    * テンプレート一覧ページの再設計
    * シンプルなデフォルトテンプレート
    * ウィジェットマネージャをコアに統合
    * システムレベルでのコメントユーザー禁止処理
    * TypePad AntiSpam (Beta) に対応 (プラグイン同梱)

Movable Type 4.2 RC1 でサポートしているデータベースは、MySQL と SQLite です。PostgreSQL は正式版の製品出荷までにサポートする予定です。

<a href="http://www.movabletype.jp/beta/42/">MovableType4.2ベータ情報</a>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.00px.com/image/mt42.jpg"><img alt="mt42.jpg" src="http://www.00px.com/image/mt42-thumb-200x145.jpg" width="200" height="145" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>EC-CUBE 2系でデザイン変更</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.00px.com/2008/06/eccube_2_1.html" />
    <id>tag:www.00px.com,2008://2.131</id>

    <published>2008-06-22T15:51:12Z</published>
    <updated>2008-06-23T02:56:17Z</updated>

    <summary>EC-CUBEテンプレート、スキンを変更</summary>
    <author>
        <name>00px管理者</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.00px.com/">
        <![CDATA[<p class="img_L"><img alt="EC-CUBEデザイン" src="http://www.00px.com/image/originalstore.jpg" width="200" height="197" /></p>少し前の話なのですが、以前、EC-CUBE2系のバグフィックスが大分進んだ時に、試しに2系を使ってみました。

とにかくクライアントに提案できるように見える形で作りたかったので、テストサーバーにアップして、ためしに、自分でカラー変更＋アルファ程度ですが、黒バックをテーマに変更。

やっぱりデフォルトから変更する場合でも調整する画像数が本当に多いですね。
ある程度、本腰入れて「スキン」として作る必要性を感じました。

デザインは色んなパターンに対応することができるように作る必要がありますね。
ちょっと前に流行ったWeb2.0っぽいデザインとかだとある程度できそうな気がします。

単純に背景白系、背景黒系ぐらいを作るだけでもかなり汎用性は高くなりそう。

]]>
        <![CDATA[しかし・・・作ってみればわかると思いますが、画像サイズとかを変更せず、色を変えるだけなら、まだ数日で出来そうな気がするのですが、画像サイズも全部変更するとなると本当に多すぎて、うんざりします。

・画像を編集し、画像サイズも独自に作成
・該当の画像リンクが記述されているソースを変更（サイズ指定記述とか）
・イメージフォルダの記述変更
　デフォルトでは「imgフォルダ」へのリンクになっています。
　イメージフォルダを例として「images」というフォルダにまとめる場合など。

とにかく大変な作業となります。

何か良い方法は無いものか・・・

最近、ちょっとEC-CUBE2.1.2で、優秀なエンジニアさんの独自マニュアルを参考にしながら、色々新規ブロックを作成したのですが、それ用にも作る必要があるし・・・

そう考えると、やっぱりEC-CUBEを使ってECサイト構築を考える店主様は色んなスキルが必要となってくる。

サーバー知識
EC-CUBEインストール知識
PHPおよびSmarty知識
デザイン能力

などなど。こうなってくると、本当に専門の方にお願いして作っていただく方がコストダウンにもなって良いかもしれない。

チャレンジ精神が途中で萎えそう（笑）

CSSやHTMLの変更だけでボタンやカテゴリ表記などを変更するテンプレートの方が汎用性も上がるし、良い気がしてきました・・・

時間が出来たらチャレンジしてみます。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.00px.com/image/originalstore.html" onclick="window.open('http://www.00px.com/image/originalstore.html','popup','width=403,height=397,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.00px.com/image/originalstore-thumb-300x295.jpg" width="300" height="295" alt="originalstore.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>]]>
    </content>
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    <title>自宅サーバー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.00px.com/2008/01/post_13.html" />
    <id>tag:www.00px.com,2008://2.130</id>

    <published>2008-01-19T13:52:51Z</published>
    <updated>2008-01-19T14:21:03Z</updated>

    <summary>Vine Linuxで自宅サーバー</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.00px.com/">
        久しぶりに自宅サーバーを立ち上げてみることにしました。

Xreaサーバーでどこまでできるか。というのを念頭にやってきましたが、
インストールすらできないオープンソースが多すぎて検証もできないなんてのも困る。

それに「Xreaで実現させる為にどうすればいいか。」と考えているうちにやはり検証環境は必要かと。

今回はVine Linux 4.2でチャレンジしてみたいと思います。
        <![CDATA[<a href="http://vinelinux.org/">Vine Linuxダウンロードサイト</a>

久しぶりにやったら、まったく分からない。というか分かりすぎて困る。
訳分かりませんね。

えーと、すべてがグラフィカルに進んで行き、簡単に進んで行きます。

こんなにUIが変わっていると本当に戸惑います。

多分、誰でも自宅サーバーなんて簡単に実現できます。


さーて、PHP入れてMySQL入れて。楽しくなりそうです。

あ。そうそう。EC-CUBEの公式マニュアル本でましたね。
さっそく発売日に買ってしまいましたｗ

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=00px-22&o=9&p=8&l=as1&asins=479801866X&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>]]>
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    <title>XreaにEC-CUBE2.0.1をインストール</title>
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    <published>2007-12-20T03:54:45Z</published>
    <updated>2007-12-22T02:05:36Z</updated>

    <summary>XreaにEC-CUBE2.0.1をインストール (MySQL 5.1.22-rc)</summary>
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        <![CDATA[<p class="img_L"><img alt="eclogo.jpg" src="http://www.00px.com/image/eclogo.jpg" width="225" height="81" /></p>前回「<a href="http://www.00px.com/2007/11/xreaeccube200.html">XreaにEC-CUBE2.0.0ベータ版をインストール</a>」でEC-CUBE2.0インストール方法を解説しましたが、よくよく触ってみると色々と問題もありました。

インストール完了するも管理画面には入れなかったり、
管理画面で一部文字化けが生じていたり、

他でもたくさんの報告があると思いますが、2.0はまだ実用に耐えないのかもしれません。

今回、2.0のバグフィックスを行った2.0.1が発表されましたので、早速試してみました。

<a href="http://www.ec-cube.net/download/index.php">2.0.1ベータ版ダウンロードサイト</a>]]>
        <![CDATA[結果は多少改善されたかな・・・ぐらいの感じでした。

インストール方法は「<a href="http://www.00px.com/2007/11/xreaeccube200.html">XreaにEC-CUBE2.0.0ベータ版をインストール</a>」とまったく同じ。

XreaではSAFE MODEという魔物がいる為に、沢山フォルダをエラーメッセージから読み取りつつ作成しなければいけません。

その辺をクリアしていけば、<u>とりあえず</u>インストールまではたどり着けそうです。

おそらくインストール時に文字化けで困っている方もいるかと思いますので、私が文字化けを回避したやり方を書いておきます。

今回のインストールに使用したDBはMySQL 5.1.22-rcです。

まずXrea管理画面でデータベースを作成します。
作成したらログインし、文字コードを「MySQL の文字セット: UTF-8 Unicode (utf8) 」に変更します。
データベースの「MySQL の接続照合順序」を「utf8_general_ci」に変更します。

インストールし、作成したデータベースを開き、「操作」を押すと確認できます。

]]>
    </content>
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    <title>XreaにEC-CUBE2.0.0ベータ版をインストール</title>
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    <published>2007-11-24T12:29:58Z</published>
    <updated>2007-12-20T04:20:20Z</updated>

    <summary>XreaにEC-CUBE2.0.0ベータ版をインストールします。環境としてはMySQL 5.1.22-rcを使用しました。</summary>
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    <category term="200" label="2.0.0" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="eccube" label="EC-CUBE" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mysql" label="MySQL" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="postgresql" label="PostgreSQL" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="xrea" label="Xrea" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ベータ版" label="ベータ版" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.00px.com/">
        <![CDATA[<p class="img_L"><img alt="eclogo.jpg" src="http://www.00px.com/image/eclogo.jpg" width="225" height="81" /></p><a href="http://www.00px.com/2007/05/xreaeccube130.html">XreaにEC-CUBEをインストール（ドメイン直下版）</a>でインストール方法はだいたい解説していますが、この記事を書きながら2.0.0ベータ版をインストールしてみたいと思います。

<a href="http://www.ec-cube.net/download/index.php">2.0.0ベータ版ダウンロードサイト</a>

<a href="http://www.00px.com/2007/05/xreaeccube130.html">XreaにEC-CUBEをインストール（ドメイン直下版）</a>の記事を参照していただくとだいたい同じような感じだと思います。
]]>
        <![CDATA[ダウンロードしたファイルをいつも通り解凍。今回解凍したのは<a href="http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se169348.html">Lhaplus</a>。
解凍するとeccube-2.0.0-betaというフォルダができます。

フォルダの中身を見ると1.3.4の時とはちょっと様子が違います。
1.3.4の時は「data」フォルダと「html」フォルダの二つでした。
しかし、今回は「data」フォルダと「eccube-2.0.0-beta」フォルダ。
しかも「eccube-2.0.0-beta」フォルダの中に「data」フォルダと「html」フォルダ。
という事はとりあえず、「eccube-2.0.0-beta」フォルダの中の「data」フォルダと「html」フォルダを
以前の記事のフォルダに読み替えます。

「eccube-2.0.0-beta」フォルダの中の「html」フォルダの<strong>中身</strong>を全部、「public_html」直下にアップします。
「public_html」直下に「data」フォルダをフォルダごとアップします。

試しにアップしたサイトにアクセスしてみます。

「　/virtual/●●●●/public_html/data/cache/ にユーザ書込み権限(777等)を付与して下さい。　」
該当のフォルダに権限を与え、もう一度アクセス。するともう一度エラーが出ます。
「　/virtual/●●●●/public_html/install/tempにユーザ書込み権限(777, 707等)を付与して下さい。　」
該当のフォルダに権限を与え、もう一度アクセス。

<a href="http://www.00px.com/image/ec2001.html" onclick="window.open('http://www.00px.com/image/ec2001.html','popup','width=600,height=463,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.00px.com/image/ec2001-thumb.jpg" width="200" height="154" alt="" /></a>見覚えのあるインストール画面が登場します。
「次へ進む」をクリック

ズラーっと書き込み権限のエラーが出るので、すべて権限を与えます。
それにしても多いなぁ・・・

と。思っていたらどうやら「data」フォルダをアップする時に、フォルダには777それ以外のファイルには666を与える設定でもしていれば特に問題なさそうです。（未検証）

おそらくFFFTPならオプション→環境設定→転送3でフォルダは777、*.phpは666*、.tplは666、*.CSVは666。
なんかにしておけばほぼOKかと。
（未検証。自己責任で。注意としてインストール後必ずFFFTP設定を元に戻すこと。）

アクセス権限を直すと、「install/index.php」にエラーが出ている・・・

？なんだろう。
/upload/temp_templateがない？って事は・・・見に行くと本当にない。
作って777権限を与える。

同じ要領で、「/upload/save_image」「/upload/temp_image」「/upload/graph_image」「/upload/mobile_image」「/upload/csv」を処理します。

画面を更新すると「必要なファイルのコピーを開始します。」となりますので、
「次へ進む」をクリック。

？コピー成功と出る割には/data/class/util/SC_Utils.php にエラーが出ている。
エラーを確認し、「user_data/bkup」というフォルダを作成し、777権限を与えて更新。

「ファイルが存在します。」というコメントに変わります。「次へ進む」をクリック。

<img alt="ec2002.jpg" src="http://www.00px.com/image/ec2002.jpg" width="200" height="154" />
「ECサイトの設定」「WEBサーバの設定」画面が出てきます。

「店名」「メールアドレス」「ログインID」「パスワード」を設定します。
WEBサーバの設定は特に変更する必要ありませんでした。

「次へ進む」をクリック。

データベースの設定画面が出てきます。
「DBの種類」PostgreSQLかMySQLになります。
今回は・・・どっちでも良いですが、MySQLにしました。

「DBサーバ」　localhost と入力
「ポート」　Xreaのデータベース設定を確認してください。デフォルトは5432？ですかね。（PostgreSQL）
「DB名」「DBユーザ」「DBパスワード」はXrea契約時にメールで送ってきたものです。

「次へ進む」をクリック。

※実はこの時点でDB作成にとっても苦労しましたが後述します。

                   
■データベースの初期化 
接続情報：MySQL 5.1.22-rc 
データベースの初期化を開始します 
※すでにテーブル等が作成されている場合は中断されます 
 データベースの初期化処理を行わない 


という画面が登場します。（今回はMySQL 5.1.22-rcを使用しました。）
新規インストールならそのまま「次へ進む」をクリック。

<table><tr><td>
何度かインストール実験をしていて<br>
/data/Smarty/templates_c/default/in/<br> 
/data/Smarty/templates_c/default/mobile/<br> 
/data/Smarty/templates_c/default/admin/ <br>
/data/Smarty/templates_c/default/user_data/<br>
<br>
がない。アクセス権限もない。みたいなエラーが出ましたが、該当フォルダを作って、権限を与えてやればエラーも消えました。 
</td></tr></table>

そのまま「次へ」と進むと、
- サイトURL：http://xxx.xxxx.com/
- 店舗名：00PX CUBE
- EC-CUBEバージョン：2.0.0-beta
- PHP情報：5.2.4
- DB情報：MySQL 5.1.22-rc

「次へ進む」
<table><tr><td>
EC CUBE インストールが完了しました。

管理画面にログインできます。  
先ほど登録したID、パスワードを用いてログインしてください。 
</td></tr></table>

という画面が出てきます。


管理ログイン画面に入ると
>> /install/index.phpは、インストール完了後にファイルを削除してください。
というエラーメッセージが出るので、該当フォルダを削除。

以上でインストールは完了です。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>EC-CUBEの最近</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.00px.com/2007/11/eccube_4.html" />
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    <published>2007-11-23T16:10:38Z</published>
    <updated>2007-11-23T17:59:55Z</updated>

    <summary>EC-CUBE2.0.0ベータ版が公開</summary>
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        <![CDATA[<p class="img_L"><img alt="eclogo.jpg" src="http://www.00px.com/image/eclogo.jpg" width="225" height="81" /></p>本日何気に<a href="http://www.ec-cube.net/">EC-CUBEのサイト</a>に行ってみた。
http://www.ec-cube.net/

あれ？
EC-CUBEが使えるレンタルサーバの所にXREAがある・・・

？？？う～ん・・・何か変わったっけ？
確かに2.0.0ベータ版が公開されているようだが・・・

あ！もしかして！2.0.0ベータ版でようやく・・・ヤメトコ。]]>
        <![CDATA[<a href="http://www.ec-cube.net/download/index.php">ダウンロードサイト</a>

しかし・・・<a href="http://xoops.ec-cube.net/">EC-CUBE開発コミュニティ</a>での有志報告を見るかぎり、まだ安定というには
ちょっと早いベータ版のようですね。

今現在MySQL5.0サーバーを取得予定なので、取得後そちらで試してみようと思います。
今回は保留。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Drupal 6の日本人にとっての意義</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.00px.com/2007/10/drupal_6.html" />
    <id>tag:www.00px.com,2007://2.126</id>

    <published>2007-10-16T11:35:42Z</published>
    <updated>2007-10-16T11:45:00Z</updated>

    <summary>Drupal 6の日本人にとっての意義。Drupal 6の大きな改善機能の一つは多言語対応を標準で持つようになったことです。</summary>
    <author>
        <name>00px管理者</name>
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    </author>
    
        <category term="Drupal" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="drupal" label="Drupal" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="drupal6" label="Drupal 6" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.00px.com/">
        <![CDATA[<p class="img_L"><img alt="drupal.org.jpg" src="http://www.00px.com/image/drupal.org.jpg" width="250" height="84" /></p>Drupal Japanに興味深いエントリーが載っていました。

＞Drupal 6の大きな改善機能の一つは多言語対応を標準で持つようになったことです

これは大きな進歩ですね。オープンソースが日本にさらに広まっていくにはやはり、この辺が重要なのです。

エントリーの中盤に、言語関連のアップデート項目が載っていますが、かなり興味深いです。
ベータの取れたDrupal6に期待したいと思います。

以下エントリー転載]]>
        <![CDATA[Drupalの人気が世界中で高まる中、日本ではまだまだ認知度が低いと言えるかと思います。
でも、今回のバージョン6で日本の皆さんも特に注目すべき機能があります。それは言語対応の部分です。

DrupalはもとよりUTF8ベースとなっていましたので、日本語などの言語表示は問題ありませんでした。単一言語であればサイトを作ることは比較的に簡単にできました。でも、「現在表示中の言語は何か」とか、「このサイトにインストールしている言語はどれか」とかのフックがほとんどなかったため、単一言語サイトでもモジュールを追加するときに手動でその翻訳ファイルをアップしたりして、苦労することもありました。そして複数の言語でコンテンツを持つようなサイトだったら、かなり手の込んだモジュール（InternationalizationもしくはLocalizer)をインストールしない限りサイトの作成がとても難しいものでした。そしてInternationalizationやLocalizerをインストールしたとしても、これらのモジュールはコアのものではなかったため、他のモジュールの開発者は言語の切り替えフックに対応する意識が低く、言語対応を持たすために無理してパッチを当てたりするしかないことも多くありました。

でもDrupal 6の大きな改善機能の一つは多言語対応を標準で持つようになったことです。以下これについて述べますが、単一日本語サイトにしか興味がない人でも、ここで気づいていただきたいのは、Drupalコアが多言語対応をしたため、モジュールの開発者が英語以外の言語を意識する確立が高くなり、今後日本語対応モジュールや日本語を対応させやすくモジュールが増えていくはずだということです。

多国語のサイトが必要とされている方はOpensource CMSの中でDrupalがベストチョイスでしょう。標準としてDrupal 6が持つ言語関連の機能は下記の通りです。（「日本語」と書いてありますが、実際はどの言語でも同じ機能です。）

* インストールは日本語でできるようになるようです。
　　（これは5からでもできたのかな？でも今度は多分当サイトの「おまじない」設定もいらなくなると思います。）
* UIの翻訳はJavaScriptでできるようになる。
* モジュールが日本語を対応している場合、モジュールを有効にすると同時に自動的に日本語ファイルがインポートされる。
* 新しい言語を設定したときに、モジュールの訳を自動的にインポートする。
* ブラウザーの言語設定で表示言語が自動的に切り替わるという設定ができる。
* URLによって表示言語が自動的に変わる（例：en.domain.tld vs jp.domain.tld)
* 各コンテンツの翻訳（つまり、各国語の「器」と紐付け）ができる。
* 後からでもノードの言語を設定できる。
* パスエリアスの多国語対応。
* 右から左へ流れる（RTL)言語に対応。

転載元：<a href="http://drupal.jp/node/481">Drupal Japan</a>]]>
    </content>
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    <title>【アップグレード推奨】Movable Type 4.01 をリリース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.00px.com/2007/09/movable_type_401.html" />
    <id>tag:www.00px.com,2007://2.125</id>

    <published>2007-09-30T05:54:45Z</published>
    <updated>2007-09-30T06:03:28Z</updated>

    <summary>Movable Type 4.01 をリリース</summary>
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        <name>00px管理者</name>
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        <category term="MovableType" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="401" label="4.01" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="movabletype4" label="MovableType4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="バージョンアップ" label="バージョンアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="リリース" label="リリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.00px.com/">
        <![CDATA[<p class="img_L"><img height="60" alt="mt4-bug-mt-white.png" src="http://www.00px.com/image/mt4-bug-mt-white.png" width="120" /></p>2007年9月18日にSix ApartよりMovable Type 4.01 の発表がありました。

Movable Type 4.01 のバージョンアップ内容は以下の通りです。

アップグレードの種類 
バグ・フィックスおよび、XSS の修正 (1カ所)。

アップグレードの必要性 
強く推奨。すべての 4.0 ユーザーは、4.01 へアップグレードをすることが強く推奨されます。

パフォーマンスの改善 
MT4 の管理画面の操作、および再構築に関連する、重要な修正がおこなわれています。MT4.01 にアップグレードすることで、パフォーマンスの改善が期待されます。]]>
        <![CDATA[プラグインへの影響 
影響は想定しておりません。ただし、Movable Type Perl API のバグ修正がおこなわれているため、なんらかの影響がでる可能性はあります。

デザインテンプレートへの影響 
影響は想定しておりません。サーチ結果を表示するページのデフォルトテンプレートが、XHTML1.0 Transitional の仕様に則るために若干の修正がされています。

ライセンス 
MT4.0 から MT4.01 へのアップグレードは無料です。

　<a href="http://movabletype.jp/documentation/versionup/index.html">Movable Type 4 のバージョンアップ手順</a> 
　<a href="http://movabletype.jp/documentation/upgrade/">既存環境からのアップグレード </a>



既知の問題
アップグレード処理がランダムに実行される場合がある 
一部のユーザー様から、アップグレード処理がランダムに実行されるとの報告がありました。この問題に関しては、現在も調査中です。もし、同様の問題を経験されましたら、なにとぞシックス・アパートまでレポートをいただければと思います。

MT コアタグの拡張に関して 
mt:tags の拡張に一部制限がありますが、こちらは仕様となります。MT はコアタグを置き換える仕組みを持っています。レジストリは、プラグインがハンドラを再宣言することを許可しますが、しかしながら現状では、同一のタグに関して複数のプラグインが競合する宣言をおこなう場合には、それを正しく処理することができません。この制限に関連して、MultiBlog プラグインが複数のコアタグ (Tags, Entries, Comments, など) を再定義しています。これは、ブログのプライバシー設定があった場合に、ただしく処理するためのものです。これにより、<MTEntries blog_ids="all"> と指定した場合、MultiBlog はその処理をインターセプトし、もし特定のブログがMultiBlogのグループから除外されなければいけない場合は、それを除外した正しい blog_id のリストを渡します。


例えば、もし "Core" タグのハンドラをオーバーライドしたい場合、そのタグのコアハンドラを、独自の挙動に修正するために、置き換えることが推奨されます。そのようなプラグインは、コアコンポーネントと直接、やりとりすることをおすすめします。例を示すと、以下のようになります。

<table width="300" border="0" cellpadding="5">
  <tr>
    <td>sub init {<br />
my $p = shift;<br />
$p-&gt;SUPER::init(@_);<br />
my $core = MT-&gt;component('core');<br />
my $r = $core-&gt;registry(&quot;tags&quot;, &quot;block&quot;);<br />
$r-&gt;{Tags} = \&amp;hose;<br />
} </td>
  </tr>
</table>

これにより、MT のコアレジストリのエレメントを置き換えることが可能です。この方法により、ハンドラを拡張するプラグインは、望み通りの結果をえることができます。そして、MultiBlog のプライバシー設定を反映しつつ、しかし MultiBlog が、あなたの指定したハンドラを実行することが可能です。

]]>
    </content>
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    <title>MicroSoft、Windows XPの販売延長</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.00px.com/2007/09/microsoftwindows_xp.html" />
    <id>tag:www.00px.com,2007://2.124</id>

    <published>2007-09-29T17:07:24Z</published>
    <updated>2007-09-29T17:20:43Z</updated>

    <summary>顧客やパートナーの要望を受け、Windows XPの販売期間を5カ月延長する。</summary>
    <author>
        <name>00px管理者</name>
        <uri>http://www.00px.com</uri>
    </author>
    
        <category term="PCニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="vista" label="Vista" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="windows" label="Windows" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="xp" label="XP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ニュース" label="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.00px.com/">
        <![CDATA[<p class="img_L"><img alt="microsoftrogo.jpg" src="http://www.00px.com/image/microsoftrogo.jpg" width="220" height="45" /></p>「そりゃそうだ・・・」というようなニュースがITmediaに載っていたのでこちらに転載。
クライアント様の中にも不安になっているかたは多数いらっしゃる。

Windows Vistaの評判はイマイチのようです。
たしかに開発者側の人間からすればIE7になって困っている事は多数ある。

しかしWindows XPが発売されてすぐの頃も同じような問題は生じたわけで、いずれは大きな流れに乗らざるを得ないのは確か。

しかしながらMicrosoftはちょいと急ぎすぎたようです。
Windows VistaはXPの頃に比べて未だに問題点が多すぎるようです。

私の本職のシステム開発者も頭を悩ませています。
「インストーラーを作り直さないと・・・」とか何とか・・・（笑）

逆に考えると儲け時という事で頑張り時なわけです。
開発者のみなさん頑張りましょう（笑）

以下ITmediaニュース抜粋

顧客やパートナーの要望を受け、Windows XPの販売期間を5カ月延長する。

　米Microsoftは9月27日、Windows XPの販売期間を5カ月延長することを明らかにした。2008年1月30日の予定だった販売終了を、同年6月30日にまで延長する。

<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0709/28/news035.html">ソース元（ITmedia）</a>
]]>
        　Microsoftは販売延長の理由について、顧客、OEMパートナー、小売チャネルの要望に応えたものだとしている。「Windows Vistaへの移行にもう少し時間が必要な顧客が一部にいる。2002年時の方針では、Windowsの小売・OEMパートナーへの提供は発売から4年間となっているが、Vistaのリリース時期を考えると、XPに関してはこの方針は有効ではない」と同社のWindows製品管理担当副社長マイク・ナッシュ氏は説明している。

　「実際、当社はほとんどの旧版OSを、新版の発売から約2年間提供し続けている。Vista発売後1年でXPの販売を終了しなければならないと考えるのはいささか野心的だったかもしれない」（同氏）

　さらに新興市場向けのWindows XP Starter Editionは2010年6月30日まで販売期間を延長する。
    </content>
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    <title>EC-CUBE　Version 1.3.4リリース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.00px.com/2007/09/eccubeversion_134.html" />
    <id>tag:www.00px.com,2007://2.123</id>

    <published>2007-09-21T15:48:56Z</published>
    <updated>2007-09-21T16:03:22Z</updated>

    <summary>EC-CUBE　Version 1.3.4リリース＆EC-CUBE 1.4.3ベータ版リリース！</summary>
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        <name>00px管理者</name>
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    <category term="134" label="1.3.4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="143" label="1.4.3" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="eccube" label="ec-cube" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ecサイト" label="ECサイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="xrea" label="xrea" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="オープンソース" label="オープンソース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.00px.com/">
        <![CDATA[<p class="img_L"><img alt="eclogo.jpg" src="http://www.00px.com/image/eclogo.jpg" width="225" height="81" /></p>いつの間にやらVersion 1.3.4 がリリースされていました。

最近あまりの多忙で情報が遅れてしまっています。
ちなみに本日EC-CUBE 1.4.3ベータ版がリリースされました。

EC-CUBEはレンタルサーバー会社でもプリインストールになっていたり、メディアにも紹介されつつあり、どんどん進化しています。

私自身もクライアント様への提案として常に手元に資料を持っている状況です。
こういったECサイトを構築する時、大抵問題となるのが決済方法と物流の問題です。

EC-CUBEは特に決済関係に力を入れているように思います。
あとは物流関係をどうサポートできるか。本当に難しい問題です。]]>
        さて、私自身クライアント様にEC-CUBEを利用したECサイトをいくつか提案しておりますが、ちょっと個人的にカスタムデモサイトを作ってみようと思います。

ついでにマニュアルも作れたら良いのですが・・・

要望と余力があれば作ってみたいと思います（笑）
    </content>
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    <title>安定版OpenPNE2.8.3リリース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.00px.com/2007/09/openpne283.html" />
    <id>tag:www.00px.com,2007://2.121</id>

    <published>2007-09-05T15:15:06Z</published>
    <updated>2007-10-16T11:37:09Z</updated>

    <summary>安定版OpenPNE2.8.3リリース</summary>
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        <name>00px管理者</name>
        <uri>http://www.00px.com</uri>
    </author>
    
        <category term="SNS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="283" label="2.8.3" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="openpne" label="OpenPNE" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="sns" label="SNS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="リリース" label="リリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.00px.com/">
        <![CDATA[<p class="img_L"><img alt="pnexrea.jpg" src="http://www.00px.com/image/pnexrea.jpg" width="320" height="73" /></p>OpenPNE安定版の新バージョンが8/16にリリースされました。


本当にOpenPNEはすごい勢いですね・・・
SNSの需要度がどれほどになっているか自分でも計りきれていませんが・・・しかし、OpenPNEがますます利用しやすくなっている事は間違いありません。

目を離せないオープンソースの一つです。

<a href="http://www.openpne.jp/archives/125">OpenPNEニュース</a>
<a href="http://trac.openpne.jp/wiki/ChangeLog">安定版改定履歴</a>
<a href="http://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=174268&package_id=240248">ダウンロードサイトはこちら</a>
<a href="http://www.openpne.jp/docs">OpenPNEドキュメント</a>]]>
        <![CDATA[最近バタバタとしていまして、あまり更新できていませんが、近々またOpenPNEは新バージョンがでるようなので、期待しています。

しかし・・・

次期バージョンはXreaには荷が重いかもしれません。

次期バージョンのすべての機能をフルに使えないかもしれません。

---------------------------------------------------------------------------------
<a href="http://trac.openpne.jp/wiki">2.10仕様変更に伴う重要なお知らせ</a> 
決定事項 
携帯画面レイアウトの変更 Ver2.10では、携帯電話のユーザーインターフェースを改善するため、レイアウトに大幅な変更が加わる予定です。 

Ver1.8デザインサポートの廃止 Ver2.10ではVer1.8時代のデザインレイアウトが使えなくなる予定です。現在Ver1.8のデザインで運用されている方は、2.10へのバージョンアップに合わせて、スキンを変更して頂く必要があります。 

バナー挿入方法の変更 Ver2.10では管理画面バナー仕様の変更に伴い、バナーをローテーション表示される仕様が変更される予定です。現在仕様策定中ですが、手動で新方式に移行する必要があります。 

携帯でフル機能を使うにはmod_rewriteが必須に Ver2.10では携帯のセッションハンドリングの方法を変更するために、携帯電話でOpenPNEのフル機能を利用するためには、mod_rewriteが必須になる予定です。 

携帯TPL内のリンク記述が簡素化される 
インフォメーション欄や日記などで、セッションを貼ったままのリンク記述が簡単になる 
ログインが簡単になる？ 
携帯使用時にはmod_rewrite環境が必須になる 
携帯トピックの並び、新着を下に変更する 「日記コメント＝＞新着が下」「トピック＝＞新着が上」となっているので「日記コメント＝＞新着が下」「トピック＝＞新着が下」に統一します。 

PNEBIZ機能をモジュールとして切り離す Ver2.10ではPNEBIZ機能を、他のモジュール（ドッチモジュールなど）と同格の外部モジュールとして切り離すことを検討しています。特別扱いをやめることで、機能の独立した開発と進化を見込んでいます。他のモジュールが開発されることも期待です。方針としては決定しました。2.10に間に合うかどうかは検討中です。

-------------------------------------------------------------------------------------
となっています。

もしかしたらまたXreaで使用するための裏技が必要になるかも・・・なんて事を考えています。


サイトで見つけた、ちょっと楽しそうな情報。
<a href="http://www.openpne.jp/archives/162">GoogleAppsとOpenPNEをＳｌａｖｅＰＮＥ接続する</a>]]>
    </content>
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    <title>グーグル、「モバイル Google マップ」をiアプリで提供</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.00px.com/2007/08/_google_i.html" />
    <id>tag:www.00px.com,2007://2.122</id>

    <published>2007-08-21T08:05:51Z</published>
    <updated>2007-08-21T08:49:08Z</updated>

    <summary>グーグルはiアプリ版の「モバイル Google マップ」の提供を開始した。NTTドコモのFOMA 903iシリーズ以降で利用できる。</summary>
    <author>
        <name>00px管理者</name>
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        <category term="PCニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="docomo" label="docomo" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="foma" label="FOMA" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="google" label="Google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mobile" label="mobile" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ntt" label="NTT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ドコモ" label="ドコモ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="モバイル" label="モバイル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.00px.com/">
        <![CDATA[<p class="img_L"><img alt="mobile_gmap.jpg" src="http://www.00px.com/image/mobile_gmap.jpg" width="136" height="200" /></p>グーグルはiアプリ版の「モバイル Google マップ」の提供を開始した。NTTドコモのFOMA 903iシリーズ以降で利用できる。

<strong>表示場所の移動も思いのまま</strong> 
— インタラクティブな地図で、カーソル操作により自由自在に地図内を移動したり拡大縮小できます。

<strong>航空写真</strong> 
— 好きな場所を、まるで空を飛んでいるように上空から眺めることができます。

<strong>データ通信量が一目でわかる</strong> 
— Google マップではデータの通信量を常時監視できます。使用時に携帯端末の画面右上に表示されます。

<strong>充実したお店やサービスの情報</strong> 
— お店やサービスを選んで [詳細] タブをクリックすると、営業時間や施設情報などを確認できます。

<a href="http://www.google.co.jp/gmm/index.html">モバイル Google マップ</a>]]>
        <![CDATA[　グーグルは8月21日、NTTドコモのiアプリで利用できる「モバイル Google マップ」を公開した。

　iアプリ版のモバイル Google マップでは、PC版サービスと同様に衛星写真や目的地検索、ルート案内検索が利用できるほか、携帯電話版の機能として画面右上にデータ通信量が表示される機能が搭載された。

　端末の十字キーなどで地図の拡大・縮小や移動の操作が簡単に行え、少ないクリック回数で目的の機能が使用できるようボタンの割り当てや表示方法を重視して開発されたという。

　対応端末は、NTTドコモのFOMA 903iシリーズ以降。<a href="http://www.google.co.jp/gmm/index.html">専用サイト</a>から入手でき、無料で利用できる。

<img alt="gmap_qr.jpg" src="http://www.00px.com/image/gmap_qr.jpg" width="471" height="184" />


記事引用：<a href="http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0708/21/news043.html">ITmedia 2007年08月21日 13時59分 更新</a>]]>
    </content>
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    <title>XreaサーバーにMovableType4正規出荷版をインストール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.00px.com/2007/08/xreamovabletype4.html" />
    <id>tag:www.00px.com,2007://2.120</id>

    <published>2007-08-09T21:13:58Z</published>
    <updated>2007-08-11T04:03:42Z</updated>

    <summary>XreaサーバーにMovableType4正規出荷版をインストール</summary>
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        <name>00px管理者</name>
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        <category term="MovableType" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="4" label="4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="beta" label="beta" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="movabletype" label="MovableType" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="movabletype4" label="MovableType4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="rc" label="RC" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="xrea" label="Xrea" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="インストール" label="インストール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="バージョンアップ" label="バージョンアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ベータ" label="ベータ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.00px.com/">
        <![CDATA[<p class="img_L"><img height="60" alt="mt4-bug-mt-white.png" src="http://www.00px.com/image/mt4-bug-mt-white.png" width="120" /></p>さて、さっそく。現在私のベータテストサイトがRC1ですので、そこからバージョンアップしてみたいと思います。

それにしても本体の英語サイトではRC3が公開されていたのに日本語公式サイトでは発表しませんでしたね・・・
忙しかったんでしょう。おそらく（笑）
というか未だにMovableTypeニュースにも載せていませんね・・・

ダウンロードはベータテストの時に使っていたサイトではなく、ECバイヤーズからダウンロードしました。
<a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/license.html#personal">無償ダウンロードはこちら</a>

有償ダウンロードも同じECバイヤーズからとなります。]]>
        <![CDATA[ちなみにバージョンアップについて、たくさんの問合せメールをいただきまして、それだけにMovableType4が期待されているんだなぁと思う反面、これだけの問合せメールがあるという事は・・・
バージョンアップに失敗している方が多い？

なんて事を考えながら・・・とりあえず、やってみたいと思います。

ダウンロードはECバイヤーズで登録すれば、メールでダウンロードアドレスが届きます。
<a href="http://www.ecbuyers.com/b2c/catalog/default.php?cPath=28_127">http://www.ecbuyers.com/b2c/catalog/default.php?cPath=28_127</a>
ダウンロード認証画面というアドレスと共にダウンロード認証キーという物が書いてありますので、そちらをコピーして、認証画面にアクセスしましょう。

製品名 Movable Type 4 個人無償ライセンス 
ファイルサイズ 4691KB 

ダウンロードが完了しましたら、解凍してFTPクライアントソフトを立ち上げます。

<a href="http://www.movabletype.jp/documentation/upgrade.html">MovableType公式サイトのマニュアル</a>によると、上書きインストールではなく、まず、以前のバージョンのデータを消してから、現在のバージョンにアップすると書いてあります。

<table ><tr><td>
バックアップを作成した事を確認したら FTP プログラムで、アプリケーションディレクトリとスタティックディレクトリの内容を空にします。これは、以前のバージョンとの混在を防ぐためです。
</td></tr></table>

という事は・・・上書き試してみましょうか（笑）実験ですし。

まず、データベースのバックアップを行います。
Xreaの管理ページでバックアップを行ってください。

詳しくは<a href="http://sb.xrea.com/showthread.php?t=5135">サポートサイト</a>を参考にしていただいて、バックアップを完了してください。

今回の私の環境はMySQL4.0.27です。

続いて、一応FTP上にアップされているデータをバックアップしておきます。

FTP上のデータをすべてアップロードします。この時はNextFTPの最新版を使用して
「サイズが違う時に上書きアップロード」という方法を取ってみました。

つまり差分ファイルのみ上書きされるというやり方です。

上書きが完了すると、次に「mt-upgrade.cgi」にブラウザからアクセスします。

<img alt="upgradegamen.jpg" src="http://www.00px.com/image/upgradegamen.jpg" width="386" height="264" />

「mt-upgrade.cgi」の画面も変わっている・・・楽しみ。
「アップグレード開始」をクリック

<img alt="upgrade2gamen.jpg" src="http://www.00px.com/image/upgrade2gamen.jpg" width="381" height="326" />

ユーザー名と、パスワードを聞かれますので、入力し、「サインイン」をクリック

<img alt="upgrade3gamen.jpg" src="http://www.00px.com/image/upgrade3gamen.jpg" width="373" height="420" />

アップグレードが完了しました。

「MovableTypeに戻る」をクリック。

<a href="http://www.00px.com/image/upgrade4gamen.jpg"><img alt="upgrade4gamen.jpg" src="http://www.00px.com/image/upgrade4gamen-thumb.jpg" width="250" height="194" /></a>

あっという間に完了しました。
簡単でした。

以上。アップグレード完了。

新規インストールは以前ご紹介した「<a href="http://www.00px.com/2007/06/movabletype4xrea.html">MovableType4をXreaにインストール</a>」が参考になると思いますので、そちらをご覧ください。

正規版インストールは次回。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ついに！MovableType4 が出荷開始！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.00px.com/2007/08/movabletype4_5.html" />
    <id>tag:www.00px.com,2007://2.119</id>

    <published>2007-08-09T20:45:20Z</published>
    <updated>2007-08-11T03:29:13Z</updated>

    <summary>ついに登場！MovableType4！出荷が開始されました！無償ダウンロードサイトご紹介。</summary>
    <author>
        <name>00px管理者</name>
        <uri>http://www.00px.com</uri>
    </author>
    
        <category term="MovableType" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="4" label="4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="beta" label="beta" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="movabletype" label="MovableType" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="movabletype4" label="MovableType4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="rc" label="RC" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ベータ" label="ベータ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.00px.com/">
        <![CDATA[<p class="img_L"><img height="60" alt="mt4-bug-mt-white.png" src="http://www.00px.com/image/mt4-bug-mt-white.png" width="120" /></p>長期間のベータテストを終え、ついにMovableType4の出荷が開始されました！

さっそくXreaサーバーにインストールして試してみたいと思います。

以下公式サイトニュース
<table ><tr><td>
<strong>公式サイトMovableTypeニュース</strong>
Movable Type 4.0 を本日、製品版として出荷させていただきます。６月５日のベータテスト開始以降、多くのユーザー様から、沢山のフィードバックをいただきました。皆様のサポートのおかげで、正式版をリリースできましたことを、心から感謝申し上げます。 前バージョンのMT 3.3 (2006/07/11)からは約１年、MT 3.0（2004/05/13）からは実に３年ぶりとなるメジャー・バージョンアップとなります。Movable Typeが生まれた２００１年以降、ブログの驚異的な普及と共に進化を遂げてきましたが、このバージョン4.0で、Movable Type は新たなステージにチャレンジをします。
</td></tr></table>

<a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/news/2007/08/08-1600.html#trackbacks">公式サイトニュース</a>

ダウンロードはいつものごとく「<a href="http://www.ecbuyers.com/b2c/catalog/default.php?cPath=28_127">ECバイヤーズ</a>」からとなります。

<a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/license.html#personal">無償ダウンロードはこちら</a>

それにしても今回も無償ダウンロード場所に行き着くまでに時間がかかってしまいましたが・・・
わざと分かりにくくしてあるんでしょうか・・・やっぱり。]]>
        <![CDATA[<table ><tr><td>
ブログ記事だけでなく、通常のウェブページも効率的に作成することができます。画像などのファイルを管理する、ファイル・マネージャーも完備。さらには、コミュニティーでのサイト運用のために、『管理者』『デザイナー』『投稿者』など役割に応じたロール設定による、ユーザー権限の設定も可能です。ブログという枠を超えて、ウェブサイト全体を管理する高機能CMSとしてご利用いただけます。
</td></tr></table>
<img alt="mt4news-2.png" src="http://www.00px.com/image/mt4news-2.png" width="450" height="267" />
<img alt="mt4news-3.png" src="http://www.00px.com/image/mt4news-3.png" width="449" height="214" />


「<a href="http://www.00px.com/2007/08/xreamovabletype4.html#extended">XreaサーバーにMovableType4正規出荷版をインストール</a>」に続く

]]>
    </content>
</entry>

</feed>
